2014年 07月 11日
iSHOOTリングストロボソフトボックスタイプ |
iSHOOTリングストロボソフトボックスタイプ
プロ機材ドットコムの、クリップオンストロボからリング状の光を照射できるソフトボックス。
デフューズで、大きな円形にして、丸く光らせる。レンズが中心で、クリップオンストロボが上端に来て、同じくらい下側にも回り込んでいる。つまりは、レンズからクリップオンストロボの上までの半径を持つ円形のソフトボックス。
価格も17,820円と良いお値段してます。
ポートレート撮影で、目にリング状のキャッチライトを入れることができるということですが、どうなのかな。これだけ大きいと、カメラマンがすっぽり隠れてしまいます。全く顔が見えない状態で、レンズだけ出てきて発光する。
モデルになったことがありませんので、その気持ちは理解できないのですけれども、カメラマンの顔が全く見えない撮影というのは、どうなのでしょうか。
慣れ? でしょうか。
プロ機材ドットコムの、クリップオンストロボからリング状の光を照射できるソフトボックス。
デフューズで、大きな円形にして、丸く光らせる。レンズが中心で、クリップオンストロボが上端に来て、同じくらい下側にも回り込んでいる。つまりは、レンズからクリップオンストロボの上までの半径を持つ円形のソフトボックス。
価格も17,820円と良いお値段してます。
ポートレート撮影で、目にリング状のキャッチライトを入れることができるということですが、どうなのかな。これだけ大きいと、カメラマンがすっぽり隠れてしまいます。全く顔が見えない状態で、レンズだけ出てきて発光する。
モデルになったことがありませんので、その気持ちは理解できないのですけれども、カメラマンの顔が全く見えない撮影というのは、どうなのでしょうか。
慣れ? でしょうか。
by abikoflower
| 2014-07-11 18:46
| 雑感

