昨晩の日本-ウルグアイ戦を見て、日本人にはパスサッカーは向かないと思いました。パスをつなぐと言うことは、読まれてはいけません。読まれてカットされれば、即座にカウンターを食らいます。相手の裏をかいて、あざ笑うようにパスをつないでこそパスサッカーは成り立ちますが、失点は馬鹿正直にパスをつなごうとしてミスを誘発してしまうところからです。攻撃でも、ボールを大切にしてしまうあまり、カウンターのスピードを殺してしまう。正直すぎる日本人には、パスサッカーは向かないと思いました。
耐えに耐えて我慢して、行くときは一気にわーっとゆく。そういうサッカーのほうが、日本人の国民性には向くように思います。日本人にパスサッカーは向かない。
腕時計型の電話がいろいろ
ARES EC309は腕時計型のAndroidスマートはフォン。別途スマホを必要とせず、単独で通話が可能です。
Gear Sはサムスンの腕時計型スマートはフォン。3G/2Gモデムを内蔵し、単体でネット接続できます。
私が少年の頃、SFアニメの必須アイテムと言えば腕時計型のテレビ電話。このらの製品はまだテレビ電話ではないようですが、もうそこまで来ているでしょうね。
時代が進んでいるのか、やっとここまで来たと言うべきか。値段とサイズの問題を除けば、今でも実現可能なのでしょうけれどね。
もし腕時計型の電話を購入したら何をしたいか。どこへ電話をかけるか。
そりゃあもちろん、あれですよ。
「流星号、応答せよ、流星号、応答せよ、よし来たな、いくぞ!」
おじさんたちは、一度はやってみたいはずです。