デング熱よりも、マダニが媒介する「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」のほうが怖いです。8月末までに96人が感染して、31人が死亡。デング熱より遙かに怖い病気です。マダニに指されなければ良いので、都会の人には縁遠いかもしれませんが、都会でも草むらにはマダニがいる可能性はありますので、危険です。 SFTSは2011年に中国の研究者によって発見された新種のウイルスによる感染症だそうですが、増えすぎた人類に対する自然の作用かもしれませんね。
PENTAX K-S1
光る一眼レフ、だそうです。ボディ各所に配置した様々な操作をアシスト。夜に使えばきれいで目立つ、、、のかどうか。花火の撮影などでは操作部がわかりやすくて良いかもしれませんが、蛍の撮影では光が邪魔にならないかなと・・・
ボディカラーは、ブラック、ホワイト、ブルーの3色なのだそうですが、それだったら全体にLEDを埋め込んで、好きな色に発光させられるようにしたら良かったのに・・・
なんて。