「XA35」「XA30」 |
新開発のCMOSで従来比、約40%のノイズ低減を実現しているという。
新記録モード「高輝度優先」では、青空や雲の立体感、水の透明感、金属の光沢感など、中高輝度領域の階調性、色再現性、鮮鋭感を向上させているという。
「Wide DR」では、従来機種で300%だったものを600%まで拡大して、明暗比の激しい場面でも対応できるもの。
XA30が164,160円、XA35が205,200円と、業務用としては低価格なので、いろいろな方面で利用されそうですね。
CJ20e×7.8Bは、2/3型センサーを搭載した4K放送用20倍標準ズームレンズ。こちらは放送用なので桁も一つ上ですが、4Kの時代も普通に来ましたね。
キヤノンのビデオ関係はとても元気ですが、EOS系はいまいちな気がしてなりません。
会社として、もう完全に動画へのシフトを決意しているのかもしれませんね。
本文と写真は関係ありません。
Nikon1 V1 1Nikkor 10-30mmF3.5-5.6 Kenko Soft Cross
Silkypix6で加工


