2016年 02月 06日
ライカX-U |
ライカX-U
APS-Cの撮像素子を持つタフネスコンパクト。
23mmF1.7と言うレンズ。水中で使うならもっと広角の方がよいと思えますが、レンズが明るいのは良いことですね。
https://jp.leica-camera.com/Photography/Leica-X/Leica-X-U
635gと、単焦点コンパクトとしてはかなりのヘビー級。
レンズ交換のできるNikon AW1もあります。撮像素子は1型とX-Uよりは小さいですが、365gと軽量ですし、より広角です。水中だと、ぼけ、という写真は少ないので、だからX-Uで新しい写真が撮れるという側面もあるでしょうが、ピンぼけしにくくパンフォーカスになりやすいという点では撮像素子が小さいこともデメリットにはならないでしょう。
AWも発売から1年半。そろそろ新しい動きがほしいところです。
ライカのX-U。ライカだから信頼できる、としても、43万円のカメラを水につけるのは、勇気がいるかもしれませんね。
H Zuiko Auto-W 28mmF3.5

APS-Cの撮像素子を持つタフネスコンパクト。
23mmF1.7と言うレンズ。水中で使うならもっと広角の方がよいと思えますが、レンズが明るいのは良いことですね。
https://jp.leica-camera.com/Photography/Leica-X/Leica-X-U
635gと、単焦点コンパクトとしてはかなりのヘビー級。
レンズ交換のできるNikon AW1もあります。撮像素子は1型とX-Uよりは小さいですが、365gと軽量ですし、より広角です。水中だと、ぼけ、という写真は少ないので、だからX-Uで新しい写真が撮れるという側面もあるでしょうが、ピンぼけしにくくパンフォーカスになりやすいという点では撮像素子が小さいこともデメリットにはならないでしょう。
AWも発売から1年半。そろそろ新しい動きがほしいところです。
ライカのX-U。ライカだから信頼できる、としても、43万円のカメラを水につけるのは、勇気がいるかもしれませんね。
H Zuiko Auto-W 28mmF3.5

by abikoflower
| 2016-02-06 17:08
| デジカメ

