DSC-HX99/HX95
4K動画に対応した高倍率ズームコンデジ。
http://presscentre.sony.eu/pressreleases/sony-announces-worlds-smallest-travel-high-zoom-cameras-with-4k-movie-capability-and-upgraded-image-processor-2666770
日本では未だ発表にならないコンデジ。
撮像素子が1/2.3型。このサイズは日本では受けない、とみているのか、日本を甘く見ているのか。
日本では売らないというなら、別に文句は無いですけれど。
なめんなよ。って、買うわけでは無いですが(^o^;;;)
コンデジという言葉、そろそろ陳腐化していますね。高倍率では1kgを超えるものもあり、P1000などは1.5kg弱もあります。ちっともコンパクトでは無い。撮像素子の大きさも1/2.3型でも大型ボディなので、それも基準にならない。
その昔、バカチョンと言ったものを不適切だとコンパクトカメラに置き換えました。
再び、コンパクトを何かに置き換える必要がありますが、うまい言葉が見つかりません。
巨大な高倍率機から、タフネスカメラ、360度カメラ、大きな撮像素子タイプ、そして従来からのコンパクトタイプと、種類が多すぎて一言でくくれません。レンズ一体型と言えば最も適切かもしれませんが、気の利いたネーミングでは無いですね。
うまい表現があると良いのですが。
Tamron 38-100mm F3.5 SZ-38